2013年01月29日

丸の内倶楽部

今日は『丸の内倶楽部』でゴルフしてきました。
家から30分程度と近いのと、大通りをメインに通って行けるので道路の凍結をあまり気にしなくて良いというのは、この季節には特に良いこと。
たぶん約2年振りに行ったと思うんですが、その前回も2年振りだった気がする(汗)。
交通的に立地が良いので、プレー代がちょっと下がるこの時期でないと値段がコース内容にちょっと見合わないかという印象のゴルフ場ですが。

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ラウンドはプロとの2サム。
この時期なので練習ってことで、お互いにビデオを撮りあって色々とスイングを試しながら。
去年の終盤に一緒に回っていたときにこちらのヘタさを見るに見かねていたのか(笑)、今日は1日通してレッスンしてもらいました(汗)。
前半INコースの終盤からはちょっとそれが出来てきて、納得のいくボールが出るように。

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後半のOUTコースではかなり良いボールが打てた割り合いが増えたんですが、当然全部出来たわけではないので、ミスをしたホールで叩いたりしたので後半の方がスコアが悪くなったというのはゴルフの難しい部分でしょうが。

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↑課題の、フォロースルーにかけての上体の突っ込みがまったく無かった、2Hのセカンドショットはひとつの収穫なんじゃないかと。

雲一つない快晴といっていい天気だったのですが、こういう雲のない日はやっぱり風が出やすい(汗)。
バックティーで約6700yと全長の距離はないコースですが、400y超の長めのミドルホールがわざわざ強力なアゲインストで、そういったホールは当然距離的にも難しい。

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最終の9番H(Par4)を迎えたとき、このホールがパーならなんとか80台という状況だったんですがまたキツいアゲインストで、ホールの距離は440y(爆)。
間違いなく3打目勝負じゃんかと、ティーショットはかなり良い当たりをしたもののそれでもセカンドショットは残り220y。
あまりライが良くなかったのでやや無難に7Wで打ったセカンドショットも、ショットは良かったもののそれでも残り約40y。
絶対微妙な距離のパーパットが残るんだろうなと打ったアプローチは、テークバックした瞬間に強くなったアゲインストにビビってピンの5m奥へ(汗)。
その5mのパーパットがねじ込めて80台で上がれたのは正直嬉しい


スコアはIN43/OUT46の89。OB3発。15/16の31パット。
前回に引き続いてパターはわりと距離感が良くて、現状あまり不安感が無いのは非常に良いこと(笑)。
前回打たなかった2013年の初ダボと初OBはやっぱり出たけれど、初バーディーは出なかった
入る可能性がありそうな距離のバーディーパットってのは、3回くらいあったんですけどね(涙)。

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しかし教えてもらってそれがちゃんと出来ているときもあって、スコアも一応それなりには出ているというのはやっぱり楽しい。
今回の感覚は当然忘れないようにして、また次回実践していきたいと思います。  

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2013年01月25日

太平洋クラブ市原コースで打ち初め

昨日は『太平洋クラブ市原コース』でゴルフ。今年初ラウンドでした。

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日陰にはまだ先週の残雪が
この日は明け方まで雨だったんですが、近くのやや標高の高いところでは雪になって、またちょっと積もったそうで。


OUTからのスタートでしたが、ティーショットはまったく掴まっていないスライス(汗)。
カート道を直撃してくれたおかげで残り約230yまでいってくれて(Par5)、ラクにパーオン出来たので2013年はパースタート出来ましたが。
で、次のホールからもボールはまったく掴まる気配もなく、パーオンせずのボギーを繰り返すことに
横長のグリーンのピンが左に切られたPar3の6番Hでは、アイアンまで派手にスライスして約30mを当然3パット。Par4の8番Hでは右隣の17番Hへ落として、2013年初ダボが。
いい加減掴まえにいってやろうと思ったPar4の9番Hのティーショットは、やっぱりのドチーピン(爆)。

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お昼はミートグラタンを。意外といってはなんだけれど、かなり美味しかった


INコースに入っても、ドライバーは相変わらずまったく掴まらず。
出来る限り左目に打ちたい直角左ドッグレッグの11番Hは、当然反対の右ラフへ(涙)。
ムズかしい18番Hのティーショットの練習のつもりで打った、17番Hのティーショットではようやくやや掴まったストレートに近い球筋になったんですが、今度はサイドスピンが縦スピンに変わったのか、残り約60yのセカンドショットはカップの横5cmくらいのところにキャリーしたのものの、強力にバックスピンしたようでボールはカップの手前5mにあるという(爆)。
で、左OB正面池という18番Hのティーショットは、距離を落とすためにスライスで打ったつもりがおそらく今年最高の当たりと球筋で1クッションで池に飛び込む
池の横(ラテラルウォーターハザード)から打った第3打もピンの手前からバックスピンして再び池へ。ニューボールが1回しかフェースに当たらなかった

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ということで2013年初ラウンドでは、初パー初ボギー初ダボ初+4(素だったけれど)初池まではクリア(笑)。
初OBと初トリが無かったのは良かったですが、初バーディーも無かった(涙)。
バーディー以外は次のラウンドで全部来そうですが。

スコアは43/45の88。18/18の36パット。
今年に入ってからは練習場で1回打ったっきり(しかも20球程度(汗))だったので、スコア的には上出来なんじゃないかと。
まあ完全なホームコースなんで、特にグリーン上での不安が少ないのは大きいですけれども。

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あまり日差しは無く気温も上がりませんでしたが、風さえ無ければ千葉南部なのであまり寒くは感じない、そう悪くない1日でした。
次回以降のゴルフもなるべく頑張ろうと。  
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2013年01月23日

渋谷・天下一品

渋谷で、超久しぶりの『天下一品』。
千葉県内にはかつて2軒は店舗があったのだけれど今はもうないので、千葉県でも南寄りに住んでいる人間にとっては、意外に食べる機会が無い『天下一品』。
「こってり大(850円)」で。

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ま、本当に最高レベルで美味いのかといえば、別にそこまでではないラーメンなんですが(笑)。
しかし高田馬場に友達がいた頃にさんざん食べたラーメンでもあり、味が美味いかどうかよりちょっとノスタルジックな面で食べたくなってしまうというラーメン。
都内に入ると、食べるものの選択肢にまず最初に入れてしまうな。

また機会がある限りは寄るようにしたいと思います。  
Posted by toshihiko_watanabe at 01:45Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 食べ物 

2013年01月20日

まだデスクトップ

ここ数日は、しばらく放ったらかしにしてあった(汗)ビデオの編集をちょこちょこと。

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プロアプリケーションを使わない方がラクな素材なので、iMovieで作業。
iMovieは、iMovie HD(iMovie 6)という名前だった頃の方がサウンドの合成などでは使いやすかったのだけれど、現行版は非常に安定していてそれなりに使いやすい。


ここ数年で、メールやウェブの閲覧はもちろん、サウンドの録音編集作業といったことなどもノートPCの性能で十分に間に合うようになって、PCのメインストリームというものは明らかにデスクトップPCからノートPCへ移ったと思うのですが、自分でもMacBook Proのようなノートタイプに買い替えようかともたまに思ったり。
停電には強くなりますし、持ち出す用途もなくはないので。

ただ、今回のようなビデオの編集作業をやっていると、こういった作業にはまだまだデスクトップのCPUパワーは必要かなとも。
今、もしSD画質(640×480)のビデオを扱ったとしたら書き出しにもそう時間はかからないはずですが、フルHD(1920×1080)の映像を扱う時代になってしまったので、ウチのiMacでも例えば10分間のビデオを書き出すのに40分とかはかかる。
ちなみにiMac(27-inch Mid 2011)は、3.1GHzクアッドコアIntel Core i5なので、最新型のiMac(Late 2012)を使ってもCPUパワーにそう大差はないはずで。

現行のMacBook Proの15インチRetinaディスプレイモデルは、安い方のモデルでも184800円で2.3GHzクアッドコアIntel Core i7だし、現行のiMacの27インチモデルが168800円で3.2GHzクアッドコアIntel Core i5になるあたりは、持ち運びを考えない環境ではまだまだデスクトップを選んだ方がいいのかと。

MacBook Proの15インチRetinaディスプレイモデルのプロセッサとメモリをカスタマイズして、外付けの27インチのモニターを用意するのが代替の環境になるんですが、カスタマイズ(プロセッサを2.7GHz、メモリを16GB)で27万円超となったうえにモニター代がかかるのは、比較としても値段が高すぎる(汗)。

ノートPCのCPUが、今後ともハイパワーというよりは省電力性に傾いていくであろうことを考えても、ビデオ編集などという作業においてはデスクトップの優位性はまだしばらくはあるのかと思います。
  
Posted by toshihiko_watanabe at 23:56Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 Mac / iPhone / iPad 

2013年01月16日

Kindle Paperwhite

久しぶりにムダな買い物を(笑)。

ふらっと入ったケーズデンキに、Amazonの電子書籍リーダー『Kindle Paperwhite』のデモ機が展示されていて、在庫も普通にあったのでつい購入。
まあ一応今後ちょこちょこと電車に乗る予定はあるし、税込7980円は買って大失敗ということになる金額ではないだろうと。

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本体に比べると箱はちょっと大きいかも。

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↑本体の画面にあるのは、シール等ではなくて画面に表示されていたものだった。
画面が電子ペーパー(E Ink)なので、1度表示させるとバッテリーをほとんど消費しないのだとか。

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そういうことで、本体のスリープ中にはスクリーンセーバー的な静止画がランダムで表示されるのだけれど、スマートフォンやタブレットの感覚だとちょっと妙な感じ。
画面は真っ暗にした方が、バッテリーが消耗しない感覚がどうしてもあるので。

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電子ペーパーの画面の表示は、けっこうキレイだという印象。

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↑スクリーンショット。

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6インチの画面サイズは、文庫本に近いサイズ。
両隣りの本は、棚から適当に引っ張りだしたのでまったく意味はないです(汗)。


さて去年終わりあたりからAmazonKindleストアでちょっとマンガを買ってみたりしてiPadKindleアプリで読んでいましたが、iPadKindle Paperwhiteを比較してみると、画面サイズに加えて液晶画面と電子ペーパーの見え方の違いがあるので、それぞれ一長一短といった印象。

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Kindleストアで購入していた『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズなどは、けっこう見開きのページが多いので、そういった部分はKindle Paperwhiteだと読みにくい。
横向きのiPadだと2ページを表示出来るし、それでも1ページ相当のサイズはiPadの方が大きい。
Kindle Paperwhiteは24段階で明度が変えられるのですが、活字だと周囲にそれなりの明るさがあれば最低の0でも特に気にならなかったのですが、マンガだと16以上の明度にした方が読みやすい印象。

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↑はKindle Paperwhiteに寄って撮影してみたものですが、まあまあ読める状態にはあるのではないかと。現状の電子ペーパーは、まだ活字なら問題が無くなったというレベルだとは思います。


とりあえず、マンガに関してはiPadの方がキレイに見える印象でしたが、外に持ち出した時の利便性を考えるとKindle Paperwhiteの優位性が大きくなるのは明らか。
iPadを片手で持って読書は出来ませんし(笑)、重さもともかくKindle Paperwhiteはコートのポケットに入るというのは非常に大きい。


ちなみにマンガでも、背景まで書き込まれた作品はKindle Paperwhiteには向いていない印象だったので、『ドラゴンボール』辺りの作品は問題なく読めるかも。
ジョジョ』シリーズだとか、『こち亀』などは特にキビしいような(汗)。


同一のAmazonアカウントを使っているiPadのKindleアプリとKindle Paperwhiteでは、途中まで読んだところのしおりを同期してくれる機能があって、それぞれで読み進めていっても連続して読めるということもあるので、家ではiPad、外ではKindle Paperwhiteというような使い分けになるのかも。
活字の本はKindle Paperwhiteの方が読みやすい印象ですけどね。

Kindleという機械自体だったり電子ペーパーという素材も、まだまだ過度期のアイテムだとは思うんですが、普及させるための7980円という定価はユーザーにしても悪くない価格ですし、まあムダな買い物にならないようにそれぞれを上手く使っていきたいと思いますわ。  
Posted by toshihiko_watanabe at 23:34Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加  | Mac / iPhone / iPad

2013年01月14日

The Prog Collective

YESのメンバー、Billy Sherwood(ビリー・シャーウッド)による企画アルバム『The Prog Collective(2012年)』。

The Prog Collective

自分の備忘録的にも(笑)、参加メンバーを記載。


1. The Laws of Nature
John Wetton (King Crimson / Asia) - Lead Vocals / Tony Levin (King Crimson) - Stick & Bass / Jerry Goodman (Mahavishnu Orchestra) - Violins

2. Over Again
Richard Page (Mr. Mister) - Lead Vocals / Geoff Downes (Asia / Yes) - Keyboard Solos

3. The Technical Divide
Alan Parsons - Lead Vocals / Chris Squire (Yes) - Bass / David Sancious - Keyboard Solos / Gary Green (Gentle Giant) - Lead Guitar

4. Social Circles
Annie Haslam (Renaissance) - Lead Vocals / Peter Banks (Yes) - Lead Guitar

5. Buried Beneath
Billy Sherwood (Yes) - Lead Vocals / Larry Fast (Synergy) - Keyboards / Steve Hillage (Gong / System 7) - Electric Guitars

6. Following The Signs
John Wesley (Porcupine Tree) - Lead Vocals & Lead Guitar / Tony Kaye (Yes) - Hammond Organ & Keyboards

7. Check Point Karma
Colin Moulding (XTC) - Lead Vocals / Rick Wakeman (Yes) - Keyboard Solos


記載がないコーラス、ドラム、ギター、キーボード、ベースギターはビリー・シャーウッドが演奏しているよう。
元King Crimson、元Gentle Giant、元XTC、Asiaのメンバーなどが参加と、メンツはけっこうスゴい。ちょっと前だったら一堂に会することはまず無かったメンバー。
まあデジタルレコーディングが普通になった時代なので、ファイルを送ってダビングして送り返してというような作業だったと思うんですが。


ちなみに個人的に謎だったのは、7曲目に参加しているColin Moulding(コリン・モールディング)。
XTCではもちろんベーシストだったし、この人が脱退して引退したということでXTCは活動停止状態となっているので、なぜにヴォーカリストとして参加したのかは謎。


作品は、まさに「プログレ」を狙ってつくったといっていい曲調で、変拍子と転調と大仰なサウンドに埋め尽くされている印象。
「プログレッシヴロック」では無いというところは、それを狙っていると思うので聴き手が間違えなければそれはそれで良いんじゃないかと。
ただ絶望的に曲が良くないというのは、間違いないと思うのですが(爆)。


ビリー・シャーウッドが前面に出たアルバムでは、Chris Squire & Billy Sherwood名義の『Conspiracy(2000年)』は曲の出来も良かったのだけれど、自分が聴いたソロアルバムの『The Big Peace(1999年)』『No Comment(2003年)』はいずれも曲が良くない。今回のアルバムと同じように。
グレイト・ホワイトのヴォーカリスト、Jack Russellのソロアルバム『For You(2002年)』では共同作曲とプロデューサーを務めつつビリー・シャーウッドのカラーも大きく出ているので、それなりに成功したと思うんですが。


4リズムの楽器が水準以上に演奏出来て、エンジニア、プロデューサーとしての才能もあるビリー・シャーウッドですが、最近の活動をみてもオリジナルというよりはレガシーミュージックに頼った活動が目立つといえる状態。
サポート的な参加から正式メンバーへ昇格した、YESでの妙な扱いからミュージシャン人生が狂っていったといえなくもないですが(汗)。
ただ今作でもこれだけ雑多なメンバーの参加がありながら、曲調だったりサウンドプロデュースのおかげでか統一感はしっかりあるので、もっともっとオリジナリティのある活動を展開してもらえたらと思います。
1994年のYESの武道館公演でサポートで参加していた彼を観たということもあって(笑)、自分は彼のファンなので。  
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2013年01月10日

千葉市緑区・麺や えぼし

今日は、約1ヶ月振りに寄れた『千葉市緑区・麺や えぼし』。

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お気に入りの、ワサビが添えられた「浜塩らぁ麺」にしようかと思うも、塩スープに野菜の旨味はかなり合うのではないかと思って、
「塩野菜らぁ麺(800円)・麺大盛(100円)」を注文。

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こちらにはワサビは付かなかったのだけれど(涙)、麺と具材でドンブリの中は埋まっていたので、入れても混ざりにくいということで付かないのかも。
伸びやすい細麺なので、多い具材と麺の大盛りというものにはまったく向いていなかったのだけれど(汗)、思った通り塩スープに野菜の旨味が合わさってとても美味しい。
ただ、パンチ的なガッツリ感はあまり無いので、途中から卓上にある"ラーメン用辛いタレ"なるものを投入してみる。食べるラー油のようなものでしたが。

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入れたことが無かったので、とりあえず2匙ほど入れて混ぜてみるとなかなか辛い(汗)。
口元で痛くなる辛さではなくて、体の奥から汗がジワっとくるような辛さ。
まあ辛みってのは基本的に薄っぺらいものなので、スープのあっさりさを大きく変えるものではなかったですが。

美味い1杯でしたが、やっぱりワサビを入れた
「塩野菜らぁ麺」を食べたいかなとも。
チャーシューがなかなか美味いので、次回はチャーシュートッピングでいってみようかと思います。
  
Posted by toshihiko_watanabe at 23:00Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 食べ物 

2013年01月07日

山武市・まるえいラーメン

『山武市・まるえいラーメン』。なにげに今年初めて食べたラーメン。

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いつも通りに「玉子ラーメン(650円)」バリカタで。

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で、替え玉(100円)2回もいつも通り。


すごい美味いというものでもなく、でも絶対定期的には食べたいなぁという長浜ラーメン。
千葉の片田舎でこのラーメンが食べられるというのは、けっこう貴重ではあるんですが。
今年も月1くらいでは行けるようにしたいと思いますわ。  
Posted by toshihiko_watanabe at 00:09Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 食べ物 

2013年01月06日

重ねて二日酔い

年が明けて、Facebookの方にはちょこちょこと書いていたのですがこちらの方は放ったらかしだったので多少の近況でも。

一応喪中ということもあるので年末年始はおとなしくしていましたが、一昨日は音楽の専門学校の頃の同級生達との集まり。
卒業して以来という人もいたので、15年振りとか(汗)。

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オーストラリアに移住して今回ちょうど帰国中だった、当時の講師の先生も参加してくれたこともあって、非常に楽しい会でした。
ただ泡盛に完全に飲まれる(汗)。
終電が無いのはわかっていたんですが、どこで乗り換えたのか記憶も無いままに千葉駅近くの漫画喫茶に宿泊。改札を出て漫画喫茶の受け付けをしたあたりの意識はあるのだけれど、なんでその店を選んだのかはわからない

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熟睡した感はないままに壮絶に二日酔いの症状を覚えながら朝9時に帰宅。
昼過ぎまで横になって、お風呂に入って家の掃除をしたら今度は兄弟夫婦との新年会。
超体調悪い(涙)。

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ついにネコにもバカにされる(嘘)。

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で、今日に至っては姪に風邪を伝染されたのか、体調はもう底のレベル。
なにやら肺がイタい


1年分の二日酔いをこの2日間でやっているような感じですが、今年も色々と良い経験が出来ればと思います。  
Posted by toshihiko_watanabe at 23:47Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 日常