2016年10月30日

東金市・濃厚鶏らーめん ゴッチ

『東金市・濃厚鶏らーめん ゴッチ』へ。

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今回は初めての「特製塩らーめん(1100円)・大盛り(100円)」。一緒に行った先輩にご馳走になったので、つい全部乗せを(汗)。

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相変わらず超濃厚なスープに、しっかりとした食感の麺も美味い。チャーシューに玉子も。
とはいえこれだけの具材に麺大盛りはやりすぎで、食べ終えて久しぶりに過度な満腹に。もともとそこまでお腹も減っていなかったので(爆)。

とはいえ今回も美味しいラーメンでした。
またそのうち。

  

Posted by toshihiko_watanabe at 21:59Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 食べ物 

2016年10月27日

茂原市・リンガーハット カインズホーム茂原店

今年春にリニューアルされた『カインズホーム茂原』。キレイなフードコートが出来た。
たまに買い物はしていたのだけれど、フードコートでは初めての食事。
千葉外房地域には今まで無かった『リンガーハット』で。

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「野菜たっぷりちゃんぽん(税込777円)」。

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これだけの量の野菜がしっかり摂取できるのがありがたいメニュー。味も美味しいし。
野菜を食わねばという強迫観念は常にあるので(汗)。
野菜高騰の今、100%国産野菜使用と謳っている『リンガーハット』は、原材料の値上がりを被って大変だとは思うのですが。

隣には、こちらも千葉外房地域には無かった『はなまるうどん』が入っていたので、またこのフードコートには行くと思います。

  
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2016年10月26日

続々・Kindle Unlimited

Amazonの、月額定額980円で本読み放題のKindle Unlimitedは相変わらず契約したままなのですが、Amazonと出版社が揉めて多数の本(特にマンガ)がラインナップから外されたりなどという話は、使っている側からすれば気になるところ。


"アマゾン読み放題、講談社などの全タイトル消える"


ただ当初読み放題のメインで考えていたマンガの方は、現状ラインナップにある中で読みたいものはほぼ読みつくしてしまって、最近は活字本にシフトしていっていたり。
活字本とマンガとで購入した場合のそれぞれの値段はあまり変わらないのに、1冊読み終えるのに数時間〜長ければ数日かかる活字本と数十分のマンガでは、読み放題に向いているのはマンガなのは間違いなくて、またそれがAmazonと出版社のトラブルの原因なのでしょうけれども。

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活字本は相変わらずKindle PaperWhiteで読んでいます。
エラリー・クイーンの作品がけっこう読み放題のラインナップに入っていたので、しばらく読んでいこうかと。まずはバーナビー・ロス名義で書かれた4部作から。
『Yの悲劇』はさすがに読んだことはあるのだけれどだいぶ前のことでうろ覚えだし、『Xの悲劇』から順に読んでいっています。


エラリー・クイーンの作品はKindle版での価格も648円とかなので、月に2冊以上読めば月額980円以上の意味はあるということで読み進めていきます。Kindle Unlimitedの退会はいつでもできるので。
マンガのラインナップの拡充も、一応期待してはいるのですが。  
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2016年10月23日

千葉市緑区・中華そば匠

JR土気駅の南口側をまっすぐ下ったところ(距離は1kmくらい(汗))にある、『スーパーマーケットせんどう』の入り口脇にある小さなラーメン屋、『千葉市緑区・中華そば匠』。
10年くらい前(?)にお店が出来た当初から存在は知っていたのだけれど、今回初めて行った。

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「中華そば」が500円と、やたらと安い。
一緒に行った先輩にご馳走になったので、「中華そば定食(780円)・大盛り(100円)」を(笑)。

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見た目も味わいも、完璧な"中華そば"。
鶏ガラと鰹節ダシのスープの優しい味わいも良いし、チャーシューも美味しい。最近は年齢のせいか、こういうシンプルな味わいのラーメンもかなり好きになった(汗)。
ギョーザは厨房で包んで焼いていて、ガツンとくる味つけではないのだけれど家庭っぽい感じがとても良い。

味にも量にも満足して完食。
自分が普通に注文するとしたら「中華そば大盛り」なのですが、それだと量が足りないかな???というのはちょっと不安に思ったのですが。
しかし、今まで行っていなかったのを後悔した方がいいと思ったくらいの良いラーメン屋でした。


土気という土地の外食事情はファミレスのチェーン店がほとんどで、個人でやっているようなラーメン屋というのがほぼ無いというかなり変わった土地(牛丼屋さえ無い)なので、外食にはかなり良い選択肢になるのではないかと。
また行きます。

  
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2016年10月20日

東金市・仁家

家系ラーメンが食べたくなったのだけれど千葉市内の『杉田家』は遠いので、近場で済ませることにして4ヶ月ぶりに『東金市・仁家』へ。

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「ラーメン(710円)・麺大盛(100円)」。麺の硬さ・味の濃さ・油の量はすべてノーマルで。

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前回久しぶりに行った時の印象は悪くなかったのだけれど、今回はまた自分の好みではない味になってしまっていた(涙)。
豚骨のダシが弱く醤油味の強い、若干の豚骨風味の醤油ラーメンという印象。家系ラーメンには豚骨のダシの強力さを求めてしまう自分の好みではないなぁと。
鶏油は悪くなかったし、チャーシューもやや厚めに切られたけっこう美味しいもの。美味しいチャーシューってのも、家系らしくはないかなとも思ってしまいますが(爆)。


より良いラーメンにするために試行錯誤を繰り返してのこの1杯なのか、単純に出来が安定していないのかはまったくわかりませんが、少なくとも今日の1杯は自分が期待する横浜家系ラーメンではなかったかなと。
良い方への変化を期待して、そのうちまた行ってみます……。

  
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2016年10月17日

浦沢直樹 / BILLY BAT 20巻(最終巻)

浦沢直樹氏の『BILLY BAT(ビリーバット)第20巻』。2009年から続いてきたこの長編作品も最終巻。

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作中のマンガ「ビリーバット」の描き手のマンガ家たちの結末が描かれていき、最後は2063年の世界。
"大風呂敷を広げまくって、最後は畳まない"というのが浦沢直樹氏の作風だと考えていますが(爆)、『MONSTER』『20世紀少年』『PLUTO』あたりに比べればきちんと畳んだ方なのではないかとは思います。


わかりやすく示されていたメッセージは、紙の本へのこだわり。
浦沢直樹氏の作品は、少なくともKindle化は1冊もされていなくて、電子書籍化を拒否している理由はなんとなく感じ取れましたが。
しかしそれはあくまで送り手側の都合だったりエゴだったりで、こちらの読み手側にも「置く場所」だったり「iPadなどなら大きい画面で読める」等の、都合とエゴがあったりはするのですが(笑)。


ちなみにタイムリーにBob Dylanがノーベル文学賞を受賞しましたが、浦沢直樹氏はBob Dylanの大ファンだそう(Wikipediaの最初の方にも書かれている)。
それで連想されたのが、Bob Dylanの歌詞には「Blowin' In The Wind」に顕著なように、詩の中でいろいろと疑問形で問うた結果"答えは風の中に舞っている"という、結論をぼやかして聴き手・読み手に想像させるというスタイルがあるということ。
これは、"大風呂敷を広げまくって、最後は畳まない"ということと同じだったのかな???という。
そういう意味では、"一番顕著にBob Dylanの影響を体現したマンガ家"という評価もされるべきなのかもしれないなぁと。

もちろん、歌詞や詩と、ストーリーがしっかりある長編マンガとで多くを読み手の想像に委ねるのはまた違うことではあるのですが。抒情詩と叙事詩は違いますし。


個人的には最後はあまりスッキリした終わり方ではありませんでしたが、トータルでは面白かったという感情の方が強かった印象。
改めて20冊を最初から読み返してみます。


  
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2016年10月14日

東金市・東金大勝軒

ちょっと久しぶりの『東金市・東金大勝軒』へ。

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一瞬は券売機の前で迷ったものの結局今回も「中華そば」のボタンは押せずに、いつも通りの「こってりあつもり(800円)」。
もちろん、食券を渡す時に麺大盛りでお願いする(汗)。

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相変わらず大勝軒らしくない(爆)粘度の高い濃厚なつけダレと自家製麺が美味しい。
普通の人には、麺大盛りだと後半は味に飽きがくるのだろうなという想像はしつつ。
まあそれ以前に、この大盛りは量が多すぎるという感想が先かもしれませんが(汗)。

今回もかなりの満腹感とともに完食。
また定期的に行きます。

  
Posted by toshihiko_watanabe at 20:58Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 食べ物 

2016年10月13日

丸い((ΦωΦ))

生後4ヶ月(推定)になった子ネコ。毎日ガツガツとメシを食い続けているおかげで、胴体がボールのようになってきた(汗)。

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で、今日2回目の予防接種を受けさせてきたのだけど、体重は2.6kgに……1ヶ月半前にウチに来たときは1.2kgだったのに(°_°)
去勢手術は来月の予定。

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そして、日々おかしな寝相で寝ている。

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Posted by toshihiko_watanabe at 22:32Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 日常 

2016年10月12日

King Crimson / THRAK (40th Anniversary Series)

ようやく買って聴いた、King Crimson(キング・クリムゾン)の1995年発表のスタジオアルバム『THRAK (40th Anniversary Series)(2015年)』の40周年盤。

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40周年盤というのは、1stアルバムの『In The Court of The Crimson King(1969年)』から40年の2009年から始まったハイレゾ&サラウンドミックス盤の企画なので、この『THRAK』に関しては発売から20周年ですが。

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いつも通りに、DVDオーディオ盤の「MLP Lossless 5.1 Surround」を聴く。
今回はボーナストラックやビデオ等の収録は無し。

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このアルバムは95年の発売当時から聴いていて、Guitar・Chapman Stick & Warr Guitar・Drumsがそれぞれ2人ずつの計6人で"ダブルトリオ"と銘打ったKing Crimsonのスタジオフルアルバムだったのですが、曲とは別にサウンドに関しては、メンバーそれぞれがどういう演奏しているのかはあまり判別できなかったというのが当時の自分の感想。
特にドラムス2人の演奏は、ステレオの左右に振られたミックスが多かったとはいえツインドラムスの意義と効果もいまいちで、このアルバムでは全体的にダブルトリオの真価は発揮出来なかったというのが世間的な評価なはず。

ロックバンドフォーマットでの6人編成のサウンドというのは、おそらく聞き取りやすさと音圧のバランスを保ったまま2chステレオに収めるのは限界がある面もあって、ミックスについては当時も「サラウンド仕様でのリリースも計画したけれど機器的な制約の多さから断念」というバンドへのインタビュー記事を目にした記憶があるのですが、サラウンド音源が普通に収録されるようになったDVDが一般化したのも90年代後半だったはずなので、そこはバンドが先を行き過ぎていたという部分もあって仕方がなかったのかもと。
ただ、今でもサラウンドの再生環境がある人はあまりいないというのが自分の印象で、今回のようなサラウンド版を含んだパッケージでも、買った人のうちの1/10がサラウンドで聴いているかどうかなんじゃあ???と思うのですが。
いくら待ってもリスナー側がついてこなかったというのが寂しい現実なのかもしれませんが。



ちなみに、ダブルトリオの意義を自分がちゃんと把握できたと感じたのが、ライヴDVD作品『deja VROOOM(1999年)』。

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映像自体は1995年の日本公演を収録したVHSの『Live In Japan(1996年)』のDVD版だったので、買い直しという意識で購入したと思うのですが、全編が5.1chサラウンド音源化に1曲目の「VROOOM VROOOM」ではメンバー6人各自にカメラを固定できるマルチアングル収録ということで、これらを観て聴いてやっと各自がどういう演奏をしているのかということを完全に理解できたという作品。
今回の『THRAK』のサラウンドミックスは『deja VROOOM』のものとはまた別なものなのですが、『deja VROOOM』が参考になって理解が深まる部分も多かったので。



さてようやく『THRAK』のサラウンド音源の感想(汗)。
アルバムをリードするのは、1曲目の「VROOOM」であり最後の曲の「VROOOM VROOOM」だと考えているのですが、特にこの両曲ではドラムスは前面のスピーカーにPat Mastelotto、後方のスピーカーにBill Brufordがハッキリと振り分けられ、非常に聞き取りやすくなった。
弦楽器4人のハードな演奏も、周囲に振られると分離が良くて聴きやすく、なおかつ音圧はある。

モノラル音源のパワーというものも実感としてはあるのですが、自分は音楽として聴くのと同時にどういう演奏をしているのか分析したいという部分も大きくあるので、サラウンド音源の聞き取りやすさというところも評価したいと思っています。

個人的には、80年代の「Thela Hun Ginjeet」「Sleepless」に肩を並べるくらいTony Levinの超パーカッシブなBassが炸裂していると思っている「People」も、Bassを中心に周囲に散らばる音世界が面白い。


King Crimsonというバンドは、『Larks' Tongues in Aspic(太陽と戦慄)(1973年)』でBill BrufordとパーカッショニストのJamie Muirで実質ツインドラム化。
80年代にも、ギタリストのAdrian Belewがドラムを叩いてツインドラムになる曲もありましたが。
この90年代のダブルトリオで再びツインドラムになり、非常に短命に終わってしまったものの2008年の短いツアーでもGavin Harrisonを加えたツインドラム。
そして今現在はトリプルドラムの編成になっているということで、リーダーのRobert Frippには常にマルチドラムであったりリズムの複雑化への意識というものがあると思うのですが、オーディオで聴き手がそれを理解しやすくなるのはやはりサラウンドミックスなのではとも。


ミックスは別として曲や演奏は、『THRAK』の前に顔見せ的にリリースされた30分のミニアルバム『VROOOM(1994年)』の方が良かった部分も多いというのが、ずっと抱いている感想だったりしますが(爆)。
『VROOOM』での良い意味での演奏の荒さだったりフリーだった箇所が、『THRAK』ではカッチリとした演奏になって失われた部分も多かったと思うので。

とはいえ今回の『THRAK』のサラウンドミックスは、ダブルトリオの意義を感じられるサウンドになったと思っているので、今後も聴き続けていくとまた色々発見があるのではと期待もしています。  
Posted by toshihiko_watanabe at 20:30Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 CD / DVD / Blu-ray 

2016年10月11日

焼き肉に行くたびにそうなのだけれど、カルビなどの脂身が多い肉が相変わらずあまり食べられない(汗)。

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年齢的に当たり前!とは言われるのだろうけれど、脂が苦手なのは10代の頃から。
美味い脂(サシ)=美味い肉、という世間の常識は一応わかってはいるものの。

美味いものを目一杯食うのではなく、美味いものを少量食って満足するべき年齢になっているのも、同じようにわかってはいるのだけれども(爆)。  
Posted by toshihiko_watanabe at 22:07Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 日常 | 食べ物

2016年10月10日

QVCマリンで、PV

昨日は、福岡ソフトバンクホークス vs 千葉ロッテマリーンズのクライマックスシリーズファーストステージ第2戦を、QVCマリンフィールドでパブリックビューイング観戦。

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入場料金は無料。瓶・缶の持ち込み禁止等はシーズン中の規定に準じるそうで、ビール1缶だけを持ち込んで入り口で紙コップに移し替え。
入場料金という一番大きい儲けはないのにスタッフも多少配置されていて申し訳ない感じもしたので(汗)、数ヶ所は営業していた売店と売り子さんたちからの飲みものと食べものとの購入で、多少の売り上げには貢献させていただきました……。


1階席を解放して、人数次第では2階席も解放と聞いていてのですが、直前までけっこうな雨が降っていて1階席は屋根が無いということからか、入場した時点で2階席も解放されていました。
迷ったのだけれど、2階席から観戦。

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例の(爆)、挑発ポスター。

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思ったより人はだいぶ多かったし、1塁ベンチ後方には応援団も陣取っていた。
普段ライト外野席にいる集団が、今回はバックスクリーンの方を向いているのはけっこうおかしな感じもしたり(汗)。

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そして応援は観客席全員で声を上げる。相変わらずマリーンズファンは声が超デカい(爆)。
バックスクリーンのモニターに向かってみんなで大声で応援しているのは、ものすごい虚構な気もしてしまうのだけれど、まあエンターテインメントってのは実はなんでもそうだったりすることでもあるので。

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試合の方は、マリーンズ1番バッターの清田選手の2試合連続の先頭打者ホームランで先制したものの、2回以降はまったく打線がつながらずに敗戦。
まあ2試合でソロホームラン4本のみの計4得点、しかも清田選手とデスパイネ選手がそれぞれ2本ずつでは、さすがにホークスには勝てない。
ペナントレースでは2位のホークスに12.5ゲーム差がついてしまっているので、それを考えれば致し方ない敗退だったのかと。

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パブリックビューイングというものは初めての経験で、行く前は映画を見るような感覚でいれば良いのかな???とも思っていたのですが、現場は普段スタジアムで応援しているのに近いような熱さがありました。
まあマリーンズに関しては、ペナントレースで優勝していればこういうパブリックビューイングの機会も無いので、出来ればそういう機会は無いに越したことはないのですが、来年以降に残念ながらパブリックビューイングが開催される時には(爆)また行ってみたいと思います。
レギュラーシーズンの観戦は、もちろんまた行きますし。

そういえばスタジアムの命名権契約も、来年は別の会社になって球場名も変わっているはずなので、『QVCマリンフィールド』に行くのも今回が最後だったのかも。  
Posted by toshihiko_watanabe at 22:45Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 日常 

2016年10月04日

カカオ95%

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明治の『チョコレート効果 CACAO 95%』。数年ぶりに買ってみた。

食べたことはあるのでわかっていたけれど、苦さしかない。はっきり言えばマズい(汗)。
味は知っていたし「高カカオポリフェノール」で健康に良いという食品なので、もちろん明治はまったく悪くなし。

なにかと合わせて口に入れなければキツいくらいの苦さなのだけれど、家にはなにもなし……牛乳かココアが無難なのでしょうが、他の甘めのチョコレートが一番良いのかもと(爆)。コンセプト的に台無しですが。

12個入りで、全部を1人で食べていくのは正直キビしい気がする(笑)。
近いうちに会う誰かに配っていこう(/・ω・)/  
Posted by toshihiko_watanabe at 23:27Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加 食べ物