2021年01月28日

モニターアーム

さてほぼ前回の続きのようなことですが、スピーカーと合わせてモニターアームを購入。
そもそもPayPayの消化のためにスピーカーを買ったのですが、スピーカーケーブルとバナナプラグとインシュレーターとこのモニターアームは、もらったAmazonギフトカードがあったのでAmazonで。

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モニターアームを買った理由は、最初はスピーカーの片方をPCデスクに置いてもう片方は台に置くという配置を考えていて、モニターアームにしてしまえばモニターをぐりぐり動かせるのでいいんじゃないかと。
実際にスピーカーが届いてみると片方をPCデスクの上に置くのもちょっとムリな配置で、即スピーカースタンドを注文したのですが(汗)。
Amazonの発送が遅れていてこの時点ではまだ発送されていなかったので、モニターアームだけキャンセルしようかかなり迷ったのですが、値段的にもまあいいかと思ったのでそのままで。


で、スピーカースタンドとAmazonからモニターアームを含む荷物は同日に届いたので、スピーカースタンドを組み立て配置してからモニターアームも組み立てて配置。

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電源ケーブルとHDMIケーブルはアームに這わせたので、モニターの下がガラッと空いたのはかなり良い。掃除もしやすくなるし。

難点としては、モニターがこちら側に10cmほど寄ってしまって近くなってしまったこと。
あとはまったく同じモニターを並べるという前提のものなハズなので、モデルもサイズ(28インチと27インチ)も違うモニターを並べたのでちゃんと揃っていないところか。上辺の高さは合っているのだけど、モニターのベゼルの幅もまったく違うので下辺の位置や画面自体の位置もズレている。
まあ神経質な性格でないおかげか、すぐに気にならなくなりましたが(汗)。

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実際のところモニターアームにして良かったところも悪かったところもそんなになくて、モニターの位置も決めてからはまったく動かしていない。アームの意味なし。
戻す可能性も考えてモニターから外したスタンドはまだしまっていないのですが、しかしすでにこのモニターアームを外すのが面倒になっているという(爆)。


とりあえず年明けからPCデスク周りがけっこう変化しましたが、もう全般慣れてきてはいる。
Blu-ray/CDプレイヤーからはもともとデカい音で再生出来ていたのですが、Macからもデカい音で音楽が聴けるようになったという環境をありがたく思っておきます。  

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2021年01月20日

ミュージックアプリのアートワーク

ウチのMac miniのmacOSは、一昨年に10.15 CatalinaにアップデートしたところiTunesから置き換わった"ミュージック"アプリでアートワーク(ジャケット)が表示されないと言う不具合にキレて10.14 Mojaveに戻してそのまま使っていたのですが、先月にCatalinaの次のmacOS 11.1 Big Surにアップデート。
ついにアップデートした理由は、間違えてSafariをアップデートしてしまってAdobe Flashが動かなくなったり(どっちみち去年いっぱいで使えなくなったけど)、iMovieで4K HDRを扱うのにどうも最新のmacOSでないと処理出来なかったりと、まあまあ消極的な理由。

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で、問題の"ミュージック"アプリではやっぱりアートワークが消失。
前回は全体の1/3くらいが表示されなかったけど、今回はそこまでではなかったような。とはいえアルバムとシングル合わせて約1600枚のうちの300枚くらいは表示されていなかった印象。ちゃんと数えたわけではないものの。

Appleのサポートページにはしばらく放っておくとアートワークが読み込まれて表示されていく場合があると書かれていたけれど、時間が経ってもやっぱり変化はなかったのでこの1ヶ月は復旧作業。
Googleで画像検索して500×500〜700×700のサイズで見つかったものはそのまま貼り付け。1500×1500などのサイズが大きいものは(容量削減のために)小さくリサイズして貼り付け。
いくら検索しても見つからないものもあって、最終手段としてCDで所有しているものの場合はジャケットをスマホで撮影したものも。

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そして最後にU2のアルバムだけが残った。U2は一時期Appleの製品発表イベントに登場したりiPodでU2 Special Editionが発売されていたりしていたのに……まあアートワーク消失は別に関係ないのかもしれませんが。

U2のアルバムアートワークをネットで拾って、約1600枚のほぼすべてのアートワークを修復完了。まあiTunesのときに戻せただけなのですが。
本当に面倒な上に生産性のない作業だったので、Appleは2度とこういう不具合を出さないでもらいたいなと。  
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2020年06月14日

アップデートして不具合

Mac mini (2018)はAppleの推奨する通りにシャットダウンではなくてスリープ(週1程度再起動)で運用しているのだけど、スリープ中に勝手にシャットダウンするようになってしまった。
正しくは、勝手に再起動してログイン画面になってパスワードが入力されないのでシャットダウンされている。

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こうなったのは明らかで、先月末にリリースされた『セキュリティアップデート2020-003』をインストールして以来。自分がインストールしたのは1週間ほど前ですが。
去年終わりにmacOS 10.15 Catalinaにアップデートしてみたら"ミュージック"アプリのアートワークがダメダメで10.14.6 Mojaveに戻したので、Mojave以下のmacOS用にリリースされたのが『セキュリティアップデート2020-003』なのですが、Catalinaにしなくても結局トラブルに遭うとは。


検索してみるとスリープ中に勝手に再起動というのはちょいちょいある不具合のようで、システム環境設定の省エネルギーのところにある"Power Napを有効にする"のチェックを外すと改善したとか、PRAMのクリアで改善したとかの記事は見たのですが、ウチではどちらも改善せず。

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Mac miniを起動するたびにAppleにレポートは送信しているので、早くパッチの配布などで改善されればいいのですが。
本当にAppleはどんどんダメになっているなというのをまた実感させられたという……。  
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2019年12月14日

Mojave→Catalina→Mojave

この間買ったオーディオインターフェースのSteinbergUR44Cは、macOS 10.15 Catalinaにアップデートすると認識されなくなるということだったのでCatalinaにはアップデートしないままだったのだけど、SteinbergのCatalinaへの対応状況を定期的にチェックしていると先週にTOOLS FOR UR-C V1.0.2がリリースされて対応したということで、ようやくmacOSをCatalinaにアップデート。

さよならiTunes。


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しかしiTunesに代わる”ミュージック”アプリを立ち上げてみると、アートワークが表示されないものが多数。たぶん全体の1/3くらい。


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いろいろ検索してみるとこの不具合は有名らしいのと、Appleのサポートページではしばらく放っておくと読み込まれていく場合があるということだったのだけど、放っておいてもいっこうに変化がわからないしこの表示を見ているだけで気分が悪かったので、こんなものは使っていられないとTime MachineからmacOS 10.14 Mojaveに復旧ということに。

復旧には1度失敗して、結局6時間ほどかかってMojaveに戻せた。なんという時間のムダ。


 

しかしAppleのOS/ソフトウェアというのはどんどんダメになっているような……不具合の内容が本当にヒドい。
そして以前Apple Musicを解約したのは、自分で取り込んだ音源のアートワークが勝手に変えられてしまうというのが大きな理由でしたが、今回も似たような不具合。この会社には音楽作品に対する敬意みたいなものは相変わらずまったく無いということを再確認しただけでした。

この不具合が解消されたならセキュリティー面としてもいずれCatalinaにアップデートしなければいけないとは思っているものの、当面はムリそう。
そして現状は、おかえりiTunesということに。

  
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2019年12月07日

Magic Trackpad2の故障&交換

今年初めにMac miniと同時にワイヤレスのMagic KeyboardとMagic Trackpad2を購入して、もともとマウスよりもトラックパッドに慣れている自分は非常に快適に使えていたのですが、数ヶ月前からMagic TrackpadとMac miniとの接続が切れるように。
症状としては1日に1〜2回程度、特に前兆等なくモニター上に「切断されました」「接続されました」という表示が交互に現れて、カーソルが動かないのはもちろんMagic Trackpadのクリック感も消えてしまうように。
だいたい2分程度触らなければ復旧するのですが。

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Magic Trackpadの登録削除→Lightningケーブルで再登録だったり、Macのシステムファイルの削除等やってみたのですが改善せず。
macOSをアップデートしたら改善するかなと考えつつ、オーディオインターフェースの最新のmacOS Catalinaへの対応が遅れていてアップデートも出来ず。
そうこうしているうちに1年間の保証期限も迫ってきたので、iPhoneアプリの『Appleサポート』からサポート対応してもらうことに。
アプリ内からサポートに電話でいいのですが、チャットでの対応というのもあったのでそちらでやってみることに。

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すぐに担当の人とチャットが始まって、トータル20分ほどのやりとりの後に新しいMagic Trackpadを送るということに。
現在不具合が出ているMagic Trackpadの方は配送業者に渡すという手順でした。
翌日に届いてMac miniにLightningケーブルで登録して、そしてここまで5日間で不具合は出ず。
やっぱりMagic Trackpadの故障ということだったよう。


Appleのサポートは、ユーザー由来の故障(落下や水没)ではないメーカー由来の不具合の対応はかなり良いという印象で、今回のように新品に全取っ替え等の対応が多くなるような。
保証期間を延長するAppleCareは値段だけ見ればけっこう高い印象はしてしまうのですが、今回のような不具合への対応も当然延長されるしユーザー由来の故障でも修理金額の大幅な減額にはなるので、買うApple製品によっては加入を検討する価値はあるような。
とりあえず今回のAppleの対応には十分に満足ですし、Magic Trackpadの使い心地はやっぱり良い。  
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2019年12月04日

機材話・KORG microKEY Air-25

先日購入した、KORGのワイヤレスキーボード『microKEY Air-25』。
61鍵のシンセは持っているのですが、手軽にMacに接続出来てすぐ弾けるキーボードが欲しいかなと。
同じ見た目でワイヤレス非対応のモデルは約2000円安いのですが、iPhone/iPadの楽器アプリも鳴らしたいなということでワイヤレスモデルの方を選択。

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25鍵なので非常にコンパクト。
MacにはUSBケーブルで接続すればとりあえず鳴らせるし、KORG KONTROL Editorというアプリをダウンロードすればキーボードの細かいセッティングも。
Bluetooth MIDI Connectというアプリもダウンロードして、このアプリでBluetooth接続してワイヤレスでも鳴らせるように。
無線接続なので有線に比べれば遅延はあるハズなのだけど、弾いていて特に気になるレベルでもなく。MIDIデータで録ればわかるだろうけど、もしバンドで使ったりとかならわからないかなと。


で、iPhoneとiPadにもそれぞれBluetooth MIDIのアプリをダウンロードしてみたのだけど、アプリ内で接続に失敗してしまう。
KORGのサイト内を調べてみたら、9月にリリースされたiOS13とiPadOSでは不具合が出ている状況とのこと。


接続出来ないことにはどうにもならないのでMacでだけ使用していたのですが、定期的にKORGのサイトをチェックしていたらようやく不具合が修正されたシステムアップデートが配布に。
iOSとiPadOSで不具合が出たということでBluetooth MIDIのアプリのアップデートになるのかと思ったら、キーボード本体の更新だった。
アップデートファイルをダウンロードして、キーボードをMacとUSB接続してアップデートソフトからキーボード本体を更新。キーボードからUSBケーブルを外してBluetoothモードに切り替えて、iPhoneのBluetooth MIDIのアプリを開いてみるとようやく接続することが出来ました。

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小さなキーボードとiPhoneだけで、ハモンドオルガンやメロトロンのアプリが鳴らせてしまう。
もちろん実使用としては、iPhone/iPadからケーブルでオーディオインターフェースやミキサーに出力しないといけませんが。

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自分がスマホの楽器アプリを実使用し始めたのは世間でもけっこう早い方で、おかげでライヴで音が出なかったり等の失敗の経験もそれなりに(汗)。
タッチパネルで鍵盤を弾くというのはミスタッチも当然発生しやすいし、なにより指が汗で湿っていたりすると和音の複数の指でタッチしているのが認識されなかったりで、それで音が出ないという。
今のiPadでも同じことは起こるので、タッチパネルの性質というか限界なのでしょうが。
その楽器アプリがついにリアル鍵盤で鳴らせたというのは、ちょっと感慨深い(笑)。


まあそれとは別にこのキーボードを弾いていて思うのは、やっぱり25鍵では足りなかったかなというのも……37鍵ならもっと弾きやすいなとはどうしても思ってしまう。37鍵モデル以上だとダンパーペダルが接続出来るということも。
まあMacの音源を鳴らすのなら別の部屋に置いてある61鍵のシンセを持ってくればいいし、25鍵のコンパクトさは重要ではあるのですが。

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ちなみにオーディオインターフェースの『steinberg UR44C』を買ったときに33000円の買い物に7000ポイントが付与されたのですが、今回はそのポイントで購入。1円も負担せずに買えてしまった。
そしてまた1200ポイントが付与……毎回毎回いったいどうなっているのかとは思いつつ、もらって文句を言うことはないですが(汗)。  
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2019年01月20日

Magic Keyboard & Magic Trackpad2

Mac miniに合わせて買った、Magic KeyboardとMagic Trackpad2。

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Magic Keyboardは10キー付きのモデルも出ているけど、自分は数年使ったMacBook Proのキー配列に慣れたし必要ないかなということで10キー無しのモデルに。10キー付きモデルは今さら横に長すぎる感じもしたので。
その代わりではないけれど、今回はJISではなくUSキー配列モデルを。

ちなみにUSキー配列は、ビールで水没させたMacBook Air以来……。

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自分はローマ字入力しかせず、キーボードにひらがながあるのが不必要だとずっと思っていたので。
で、USキー配列は見た目はスッキリしていいのだけど、リターンキーが小さい(汗)。
慣れの問題だろうとは思いつつも、使い始めて10日以上経ってもまだ慣れてきませんが……まあこれに合わせるしかないのですが。
日本語と英字の切り替えはcommandキー+スペースなのですが、Caps Lockキーを割り当てることも出来るので、そちらでやってみています。

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で、Magic Trackpad2はホワイトを選択。スペースグレイカラーになったMac miniに合わせてキーボードもスペースグレイという選択はもちろんいいのだけれど、スペースグレイの方が2000円高いというのに納得いかず。Magic Keyboardも10キー無しモデルにはスペースグレイが無いので、色の組み合わせがちぐはぐになってしまうというのもありますが。

使用感はなかなか快適な印象。iPhoneのTouch ID(iPhone7と8のホームボタン)のような感圧タッチ仕様で、3D Touch(iPhone6s以降)のような押し込むという感触の使い方も出来る。
押し込むという機能に対応しているのは、SafariでWebページの文字列を押し込むとその単語を辞書検索してくれたりなのですが、これはもっと可能性のある機能な気はするのだけれど。
とはいえiPhoneでの3D Touchも、機能を十分に活かせているとは思えないので、今後Macのアプリがさらに対応していってくれるかはわかりませんが(汗)。

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気になったのは、Magic KeyboardもMagic Trackpad2もLightningケーブルでの充電になるのですが、去年秋に出たiPad ProがLightningからUSB-Cに代わったということで、iPhoneも今年か遅くても来年のモデルではUSB-Cに代わっていくのだろうなぁと。
ということは当然このMagic KeyboardとMagic Trackpad2もUSB-C端子のモデルに変わるのが当然で、過度期のところで買ってしまったかなと。
ちなみに10日ちょい使って、Magic Keyboardの残りバッテリーは87%にMagic Trackpad2は残り40%。Magic Keyboardはこの調子だと2ヶ月以上は充電無しでいけてしまいそう(汗)。


とりあえず現状でビミョーなのは、リターンキーのサイズくらい。
なんとか適応していきたいと思います。  
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2019年01月13日

Mac miniのセッティング完了

先週Mac miniが届いた次の日に27インチモニターのAcer『KG271U』が届いて、すべてをセッティング。
PCデスクも、Mac miniが届く前日に購入していたのですがニトリで新しいものを買って今までよりは奥行きがやや短く横には長いものに。


Mac mini本体は、右側のモニターの裏に立てて配置することに。

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で、今回なんとかしたかったケーブルの配置は、デスク底面にファイルボックスを強力両面テープで貼りつけてその中に収納することで解決。
電源タップも同じく強力両面テープで貼りつけ。

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配置完了。
正面から見ても、ケーブル類はあまり目につかないように出来た。
左側モニター裏にバックアップ用HDD、中央にTEACのアンプ『AI-301DA』、右側モニター裏にMac mini本体。スピーカーは、BOSEのM3。

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モニターは、27インチの『KG271U』は輝度を最低まで落としても28インチの『RT280K』よりも眩しかったので、28インチの『RT280K』の方をメインで使うことにして左側に配置。
『KG271U』は、応答速度の速いゲーミングディスプレイというものだったり外枠の狭いスリムベゼルだったりとメインで使うのにも良さそうなのですが、いかんせん眩しいのは長時間見ているとツラい。

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一昨年買った『RT280K』は4K(3840×2160)ながら28インチでそのサイズで表示させると文字は小さくて読みにくく、結局2560×1440への拡大表示で使っているので、それを反省して今回はWQHD(2560×1440)のものを選択したのですが……。


28インチの『RT280K』は、Mac miniとはHDMI→HDMIで接続。
27インチの『KG271U』は、モニターと同時購入したUSB-C→HDMIケーブルで接続。

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Nintendo SwitchがUSB-Cを採用しているけれど、自分でUSB-C対応のケーブルを導入したのは初めて。
USB-C→lightningケーブルでMac miniとiPhoneを接続すると高速充電が出来るとのことで、ちょっと試してみたくもありますが。


とりあえず今回の新しい環境には今のところ満足。次は新しいオーディオインターフェイスを買わないといけませんが(汗)。
ちなみにMac miniでビデオの書き出しをやってみたのですが、6コアの威力なのかちょっとビックリするくらい速かった(°0°)
日常的にそういったマシンパワーを実感することはあまり無いハズですが(笑)、使用感等で気づいたことはまたここに書いていきたいと思います。  
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2019年01月08日

Mac mini

今日届いたMac mini (2018)。

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自分が思っていたよりは少しだけ大きい感じだったのだけど、当たり前だけれどデスクトップ機としてはかなり小さい。

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Time Machineからデータ移行。
終了まで6時間以上と表示されたけれど(汗)、400GBほどのデータは結局3時間半ほどで転送完了。

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前の前に使っていたiMacのCPUがクアッドコア(4コア)で、前に使っていたMacBook Proがデュアルコア(2コア)。
今回のMac miniは6コアなので、そのおかげか今のところ引っかかりを感じるような動作は無く、非常にキビキビした動作。

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ただ、本体がけっこう熱を出していてまあまあ熱い。
明日もう1枚のモニターが届くのですが、今のシングルディスプレイでこの熱さなのにデュアルディスプレイにして大丈夫なのかと(汗)。
バックグラウンドでのインデックス作成などで一時的に温度が上がっているだけならいいのですが。


SSDは512GBにカスタムしたものの、メモリはそのままの8GB。自分で増設した方が安いのでいずれ増すつもりで。特に不足感を感じなければそのまま使っていくかもしれませんが。

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ちなみに今回のこのブログの投稿は、Mac miniから。
前回と前々回の2回の記事は、iPhoneからの投稿。
一応、かつてガラケーからiPhoneにしたときにフリック入力は猛練習したので(汗)、PCのqwertyキーボードでもスマホのフリック入力でもほとんど同じ速度で文字は打てるのですが、ブログ用にスマホアプリから画像をアップロードすると容量が大きくなってしまったり、HTMLタグの入力などはまだPC/Macからやった方が自分はラクかなと。
もちろん世間のメインストリームが、デスクトップPC→ノートPC→スマホ/タブレットとなっているのは重々理解しているのですが。今回デスクトップ機のMac miniになったことで、世の中の流れとは完全に逆行してしまったような気はしつつ(爆)。
約10日ほどiPhoneとiPadをメインに使用していましたが、iPadも2つのアプリはマルチタスクで同時に見られるものの(Slide Over App)、Macだとそれ以上の数のアプリが同時に表示できて確認できる。
今どきデスクトップ機を導入したという時代錯誤感は感じつつも、スマホ/タブレットと合わせて上手く使っていきたいと思います。
とりあえずは明日モニターが届いて、すべてのセッティングを終わらせて。
今回は、ケーブルを上手く収納したいと考えていますが(汗)。  
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2018年05月24日

プロバイダー変更

去年秋にも書いたのですが、家のネットの回線速度は、改善したのかと思いきや結局夕方以降にかなりヒドく低下する状態になってしまい、ウチはNTTのフレッツ光ネクスト/ファミリー・ハイスピードタイプなので一応上限200Mbpsという契約なのですが当然そんな速度が出るわけもなく(汗)、しかし日中なら有線でつなげば150Mbps前後、無線LANでも20〜50Mbps前後は出ているのですが、夕方以降は1Mbpsを切ってしまうこともあったり。
こんな速度だと、例えばYouTubeのHD画質以上(720p以上)がスムーズに再生出来るわけもなく、360p程度の低画質でも読み込みに時間がかかったりという状況。
夜は、動画系の再生はヤメておこうという状態になっていました。


で、今年自分は住んでいるこの地域の理事の担当になっていて、先日に区費の回収があったので近所の家々を回ったのですが、良い機会ということでネット環境の話をしてみると、意外に家に固定のネット回線を引いているというのは全体の半分程度。
ただ固定回線を引いている家はウチと同じように皆NTTのフレッツ光で、特に夕方以降に回線速度が遅くなっている印象は無いとのこと。
ということはウチが契約しているプロバイダーの問題という可能性が高いなということで、会社を変えてみることに。


家のネット回線がフレッツ光になったのは8年前ですが、その時NTTと一緒に契約したToppa!というプロバイダーをずっと使ってきていました。
ネットでいろいろ検索してみるも、正直どこが良いのかはよくわからず(汗)。
契約者数が多すぎても速度の遅延になりえるので超有名どころは避けることにして、NTTの子会社が運営しているWAKWAKというところにしてみました。
ホームページから申し込みをして即使えるように。


Macからモデムにアクセスして、プロバイダーの接続先を変更。
使っている感じからはどこが変わったのかまったくわからないままに(汗)、変更完了。

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日中はもともと速度に問題は無かったので、夕方以降にどうなるか。
時間ごとにちょいちょいと速度計測サイトなどで計測してみましたが、21時台で14Mbps前後は出ていたので、プロバイダーを変えた意味は十分にあったよう。
下の画像はiPhoneのアプリ(RBB SPEED)で計測したので、当然無線LAN(Wi-Fi)。

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当たり前だけれど、Wi-Fi接続のPS4でもほぼ同じ速度。

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これならHD動画も普通に観られる回線速度かと。


もっと早くにプロバイダーを変えておいても良かったなとは思いましたが(汗)。
ウチの無線LANのベースステーションもフレッツ光になった時からの8年前のものなので、これも交換すればもっと速度は出るのかもしれませんが、まあ有線より無線の方が速度は絶対に落ちるし、今の速度が安定して出てくれる方が重要だったりもするので、こちらは追い追い考えていこうかと思っています。  
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2018年05月09日

ノートPC冷却台

ここ数年はMacBook Proの13インチモデルをメインのコンピュータに使用してきて、本体の過剰な発熱だったり熱暴走などは無かったし気にしてもいなかったのですが、昨年末に28インチの外付けモニターを追加してからは、MacBook Pro本体の冷却ファンが全開で回ることが多くなった。
外付けモニターの方で、Flashが使用されているブラウザを常時表示させているのが原因なのですが。
冷却ファンが回り続けていても本体はそれなりに熱くなっているしこれからさらに暑くなる季節なので、今まで使うことを考えたこともなかったノートPC用の冷却台があった方がいいのかなと。
本体内蔵の冷却ファンが回りっぱなしというのはいずれ故障の原因にもなりえるだろうし、本体にホコリを吸い込み続けているということでもあるので。


この価格帯のものなら店頭で買ってもいいかと思ってお店に見に行ってみたのだけど、店内ではファンの音のうるささはよくわからない(汗)。
そして5000円前後とビミョーに値段が高いものしかなかったので、結局Amazonでいろいろ比較してみてBESTEKのものを購入。1980円。

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さっそくセッティング。
思っていた以上に存在感が強いのと、なにより高さがありすぎる(汗)。

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冷却ファンの回転数はダイヤル式でアナログに変えられるのですが、最小でもファンの音量はそこそこデカい。
自分は部屋では普段けっこうな音量で音楽を流しているので、そこまで気にはなりませんが。


MacBook Pro本体を冷やせていることは間違いないのだけれど、正直これじゃなかった感(爆)。
この高さだとまずキーボードが打ちにくいので、せめて高さをなんとか出来ないかと考慮。
外箱に描かれているように角度をつけて手前側に傾けることが出来るのですが、ウチの環境でこれをやると奥にある外付けモニターが見えなくなってしまうので、この機能は要らない。
ということでこの下側のパネルを外したら多少低くなるかなということで、力を入れて捻ってみたら外れた。
そのままMacBook Proを載せると奥側に傾くようになってしまったので、前後を逆にして普通に置けるように。

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どう見ても見た目はイマイチ(爆)。
USBポートも空きがなくなってしまった。
まあこれから暑くなる一方なので、とりあえずは仕方がないということにしておきます。
外付けモニターを使用しているときは(Flashのせいで)本体の処理能力がかなり落ちていたりもするので、いずれはデスクトップのiMacを買い直した方が全体がスムーズにまとまるとも考えているのですが(汗)。  
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2018年03月17日

Twitterアプリ(MacOS)

MacのTwitterアプリがログイン出来なくなって、調べたらこういうことらしく。

"TwitterのMac版アプリ、サポート終了と同時にアクセス不可に"

先月に、あと1ヶ月でサポートを打ち切るというニュースは見たのですが、即アクセスまで出来なくなるとは(汗)。
Twitterは、Macを起動させている間は常態的に表示させているので、アプリが使えなくなったのは困ったこと。
先日の、iPhoneでTwitter純正アプリが使えない期間があったので他社製アプリに乗り換えたのとは違って、今回は完全に別のアプリに乗り換えなくてはいけない。

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App Storeで検索してみるとけっこう多くのアプリがあるのだけれど、スマホアプリ版と違って無料版があまりなく、そしてスマホアプリ版よりちょっと高い。
iPhoneで今現在メインで使っている『Echofon』のMac版アプリもあったのだけれど、バージョンの更新が2015年で止まっているよう(汗)。スマホアプリ版は1週間くらい前にも新しいバージョンにアップデートされていたハズですが。


というか、数年単位でアップデートされていないアプリがけっこう多いようで、これにお金を払うのはちょっと怖いかなと。アプリに不具合が出た場合もともかく、年に1回程度あるMacOSのメジャーアップデートでアプリが完全に動かなくなる可能性もあるので。
使いものになるのならアプリが1200円でも支払いたいと思うのですが、試用も出来ずにアップデートもされていないというものにお金を払うのはちょっと躊躇してしまう。

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とりあえず、TweetDeckという無料のアプリを入れてみました。このアプリも、2015年以降アップデートされていないよう(汗)。
そしてTwitter社が買収した公式クライアントアプリということらしく、ということはこのアプリも今後サポート停止→アクセス不可ということになる可能性もあるのかと。

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純正のTwitterアプリと違って、カスタマイズがいろいろ出来たりといい部分もけっこうあるのだけれど、画像を開くとポップアップで大きく見せてくれずにブラウザ(Safari)が起動してそっちに飛ばされてしまう。
なにか設定を間違えているのかもしれませんが。

TwitterにしろSNS全般がモバイル向けになってきて、実際世間での使われ方もモバイルが大半という時代でPC/Macはもうメインストリームではないのでしょうが、常態的に表示させている自分にはまだTwitterのMac版アプリは必要かと。
とりあえず他のアプリも試してみつつ、使っていけるアプリを決めようと思います。

  
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2017年12月20日

iPhoneのバッテリーの状態

10月に、iPhone6sPlusをiOS11にアップデートしてからバッテリーの消耗が速くなったというのはここでも何度か書きましたが、iOS11.1でちょっと落ち着いたと思ったものの、やっぱりiOS10の頃よりは消耗が速い印象。今はiOS11.2.1になりましたが、使用感は変わらず。
最近は、寝ている間にバッテリーが10%以上減っていることも多くて、まあそれは自分の部屋が起きる頃には室温がひと桁台になっているのが原因でしょうが(汗)。結局、バッテリーは寒さに弱いので。

とりあえず内蔵バッテリーの状態を調べてみようと思って、Mac用無料アプリの『coconutBattery』をインストール。

"coconutBattery"

で、iPhoneをMacにケーブルで接続すると、バッテリーの状態が確認できる。

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2015年9月21日はたしかiPhone6s / 6sPlusの発売日だったような。今日で821日目の使用になるよう。
で、Design capacityという上から2番目の緑色のバーが、バッテリーの今の状態らしい。満充電100%でも、もう80.6%しか使えていないという。
その下のCycle Countというのが充放電回数で、計100%の充電が何回されたか。
0%→100%が1回にカウントされて、40%→100%と60%→100%の2回の充電も、1回でカウント。
60%→100%と70%→100%と70%→100%の3回の充電も、1回にカウントするという数え方だそう。
Appleの設計では、500回の充放電回数でDesign capacityが80%を維持するようになっているらしいのだけれど、自分の329回というのはそれよりもだいぶ劣化が早いよう(汗)。
回数もともかく、2年以上の使用だとこんなものなのかもしれませんが。


とりあえず、バッテリーがそれなりにヘタっていたということを確認して、現状の使用感も仕方がないということなのかなと。
バッテリーの交換は税別8800円ですが、そこまでしてこの機種を使い続けるものかどうか。
iPhone8Plusへの機種変更はずっと検討しているのですが、約10万円という本体代というのはやっぱり高い出費ではあるので、おいおい考えていきます。  
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2017年12月04日

acer 4Kモニター RT280K

先日ここで書いた自分のコンピュータ周りの環境変更は、結局外付けモニターの追加ということに。
ネットでいろいろ調べて探して、Amazonでacer(エイサー)の28インチ4Kモニターが約45000円→10%オフクーポン適用で約40000円という価格になっていたので、これに決定して購入。

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今までこの場所に置いてあったiMacが27インチだったので、画面の広さの変化感はほとんど無し。
iMacは画面がガラスのグレアパネル、今回のacerはノングレアで写り込みがないので、見た感じはかなり変わりましたが。

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13インチのMacBook Proと並べてこんな状態に。
接続は、Thunderbolt Port→Display Portのケーブルを別で購入して使用。モニターにHDMI→HDMIのケーブルは同梱されていたのだけれど、ケーブルの長さを最短にしたかったのと、MacBook Proのポートは左サイドを使いたかったので(HDMIポートは右側)。
ちなみにThunderbolt Portは、実は初めて使った(汗)。


ケーブルをつないで電源を入れれば、特に設定をしなくてもMacBook Proの画面が同じように表示されるのだけれど、今回はデュアルディスプレイで使うのでシステム環境設定→ディスプレイから設定を。

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すぐにデュアルディスプレイに出来るのだけれど、acerの方を4K表示そのままで使ってしまうと、文字等小さすぎてとても日常的に使える状態ではない(汗)。
MacBook Proも解像度を1段落として使用しているので同じようになるのかなと思いつつ、3840×2160の4Kから1段落とした1600×900を選択してみると、今度は表示が大きすぎるし全体的にボヤけているような感じに。「低解像度」と但し書きがしてあるくらいなのだし当たり前なのかもしれないけれど。

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違和感はありつつそのままちょっと使ってみたのだけれど、やっぱりおかしいとネットで検索してみると、キーボードのoptionを押しながら解像度の変更をクリックすると、もっと細かい設定が現れるとのこと。

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1920×1080を選択すると、一瞬で画面がクッキリハッキリ。
もうちょっと小さく細かい表示サイズでもいいのですが、まあこれが実用的なレベルかなと。


すぐ気づくことですが、3840×2160の4Kの解像度をちょうど半分(2倍で表示)の1920×1080で使用することになってしまったので、これだったら買うのは2560×1440のWQHDのモニターにして、そのまま表示するのが一番良かったのではないかと(爆)。
同じ画面サイズなら4Kの方が値段はやや高くなりますし、4Kの解像度は40インチくらいでないとコンピュータ用としては実用的ではなかったかなと。

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あと問題としては、輝度を最低まで下げても自分には眩しいという……コントラストを下げると明るさもやや下がるので初期設定の50から下げましたが、まだちょっと眩しい。
これは表示させるものの背景色を暗めのものにする等で解決するしかなさそうですが。


4Kとはいえエントリークラスに位置する安い商品のようなので、液晶パネルはVN式で視野角は狭くて、ちょっと横の角度から画面を見ると色がすぐ変わってしまう。
まあ基本的に正面から見ているのでそこまで気になりませんし、デュアルディスプレイのラクさというのは実感しつつあるので、このまま使っていこうと思います。

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ちなみに、2年半前に買って使っているTEACのプリメインアンプは、Bluetooth接続で音楽を鳴らすことがほとんどだったのですが、今回Thunderbolt Portにケーブルが挿さりっぱなしという状態になったので、プリメインアンプもUSBケーブルで接続することに。
ごくたまに音が途切れることもあったので。
今までは電源ケーブル1本だけがつながっていて、それもマグネットでくっついているMagSafeコネクタなので、すぐに取り外せて本体を自由に移動させられるという気軽さは良かったのですが、まあ基本的には据え置きのようにこの場所で使っていますし、片側にまとめることは出来たので良かったかなと。  
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2017年11月26日

コンピュータの環境

PCデスクには、デスクトップのiMac 27インチとノートのMacBook Pro 13インチが並んでいるというのが、自分のコンピュータの環境。

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iMacの方が処理能力が高いのでビデオの編集と書き出しと、あとはオーディオインターフェイスがFireWire接続のものをいまだに使っているので、音楽の録音編集にもこちらを使っているという使用状況。


しかしYouTuberでもないし(爆)そんなに日常的にビデオを撮っているわけでもなく、最近ではiMacを起動するのは週に数度程度。
普段使っているのはMacBook Proの方で、こちらはハードディスクではなくSSDなので全般の快適さもあるので。
とはいえ13インチの画面はやっぱり広くはない。
普段起動しているアプリはSafari・iTunes・Twitter・LINEがメインだけれど、当然重ねて表示することになってしまっているので。


両方のMacを売却して新しくiMacを購入してまとめるようにしようかと思ったのだけれど、もうハードディスクに戻りたくはないので(Fusion Driveでも)、今のMacBook Proと同じように512GBのSSDにカスタマイズ(+税込35640円)するとなると、27インチの一番安いモデルでも税込で25万円超え……思ったより高い(汗)。
これに加えて、出来ればメモリも8G→16GBに増設しておきたいし(+税込23760円)、マウスをMagic Trackpad2に変更(+税込4320円)もしたいので、ここまでカスタマイズしてしまうと総額28万円近く。
今使っているiMacとMacBook Proをヤフオクで売却しても、良くて計15万円くらいだと思うので、差額の出費がちょっと高いかなと。

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で思ったのが、MacBook Proに外付けモニターを追加してみるのはどうかなと。
今のiMacと同じ27インチ程度でなら、フルHDなら2万円を切るくらい、4Kでも4万円代ではあるので。
今までデュアルディスプレイ環境にしたことはなかったのでいろいろ調べてみると、MacBook Proの出力コネクターはHDMIなのかThunderboltなのか、モニターの方の入力コネクターはHDMIなのかDisplayportなのか。
コネクターの存在はそれぞれ知っていたけど違いはちゃんと理解していなかったので、面白い。


オーディオインターフェイスも、MacBook ProにはFireWireコネクターはとっくに廃止されているので、USB接続のものを新しく買わなくてはダメ。
こちらは、買い換えて使い勝手が悪くなったりノイズが増えたりの可能性もあるので、ちょっと不安ですが。


とりあえず27インチ前後の外付けモニターの購入→iMacとオーディオインターフェイスの売却、ということで動き出してみようかと。
いずれは一般家庭からはコンピュータは消え去って、スマホかタブレットに完全に置き換わっていくということが普通になっていくのでしょうが、自分にはまあまあ容量の大きい音楽ファイルの母艦に、ビデオに写真に音楽の編集等々の操作面で、まだしばらくはコンピュータが必要かなと。
環境が変わるのはいろいろと面倒なことも多いですが、それに向けて調べたり頭の中で組み立てていることはけっこう楽しいことでもあるので。  
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2017年11月13日

回線速度

先月終わりくらいからだったと思うのですが、家のネット回線の通信速度がかなり低速になってしまい、計測してみたら2〜3Mbps程度とこちらの想定の1/10くらいの速度しか出ていなかった(汗)。
回線はNTT東のフレッツ光で、光ファイバーの回線網に問題があるのかプロバイダーの問題なのか。
土日は電話サポートも混んでいそうだし平日になった今日はNTTに電話してみようと思って、その前に一応再計測しておこうと速度測定サイトで計測してみると、なぜか23Mbpsの速度が出ている。

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上記測定結果は、こちらのサイトで計測。
"フレッツ速度測定サイト"(フレッツ光回線のみ)

他に、
"USENスピードテスト"(Flash必須)
"ブロードバンドスピードテスト"(ここはiPhone等でも計測できるはず)
でも一応計測してみて、同じような測定結果。


あれ???と思いつつ、上の数字はWi-Fi接続(Wi-Fiでしか繋げられない)のMacBook Proからだったので、Wi-Fiのルーターの影響を排除した有線でも計測してみようと、PlayStation4にモデムからLANケーブルを接続して計測。

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153Mbpsと、家ではかつて見たこともない高速な通信速度(爆)。
遅くなった原因もわからないけれど、以前より高速になってしまった原因もまったくわからない。
間違いなく昨日までは低速だったのですが。
こちらの怒りを予知してくれたのか┐(´-`)┌

Wi-Fiに切り替えて、29Mbpsという速度。

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家の中のネットにつながる機器はすべてWi-Fiで接続していて、有線で接続している機器は無いのですが、まあこれくらいの速度が常時出てくれるのなら個人的には十分。
何十GBとかいうデータをやりとりすることもほぼ無いので。

とりあえず先日の通信速度が遅い状態が、一時的な異常であってくれればいいのですが。


ちなみに、iPhoneの契約がmineoに変わってすぐに4G回線の速度を計測したときは5〜10Mbpsという通信速度でしたが、今日計測してみると18Mbpsとやや速い結果が。

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まあこちらこそ時間帯と場所によって通信速度は大きく変わりそうなので、悪くて5Mbps程度に収まってくれればいいなとは思いますが。  
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2016年12月14日

MacBook Proのディスプレイのコーティング剥がれ

たぶん今年前半あたりからだったと思うのですが、MacBook Proを定期的に掃除して拭いていると、ディスプレイに妙な跡がついてしまって、さらに拭くとその範囲が拡大。
外枠の黒い部分だし、使用には影響がなかったのでとりあえずそのままにしていたのですが、掃除するたびに若干ながら広がっていってついに画面の表示部分にまで広がってしまったので、これはなんなんだろうと検索してみると、どうやらMacBook Proだけに起こっているディスプレイのコーティング剥がれという問題だったよう。
「ステインゲート」と呼ばれているとも。

"MacBookのRetinaコーティングはがれ問題、アップルが交換へ"

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Appleでもこの問題は把握していて、非公式ながら無償修理で対応しているとのこと。
ただし『2015年10月16日以降に買ったモデルは1年間、あるいは購入してから3年以内のモデル』が対象とのことで、ウチのMacBook Pro(Late 2013)は買ったのが2014年4月なので、なにげにあと5ヶ月しかない(汗)。
ということで修理に出す方法を探ることに。


ネットで見たこの問題を解決した人たちは、GeniusBarに予約を取ってApple Storeへ持ち込んでそのまま無償修理へ、という解決法だったのですが、ウチから最寄りのApple Storeは銀座……遠いし、交通費もそれなりにかかってしまう。
で、AppleのHPのサポートページを進んでいくと、電話かチャットでの連絡ということに辿り着いたのだけれど、購入後1年の保証期間はとっくに過ぎているしAppleCareにも入っていないので、3000円の有償テクニカルサポートになる可能性がありとのこと(汗)。

Apple

銀座まで行ったらこれに近い交通費はかかるのだし最悪仕方がないかとApple IDでログインしてクリックしたらすぐ電話がかかってきて、まあまあスムーズに修理の手続きに。
電話をした翌日の先週8日(木曜)にヤマト運輸がきて、MacBook Proの本体だけを渡して回収完了。
そのあとメールがきて、サポートに連絡をしてくれとのことで電話したのですが、ロジックボードの検査でエラーが出て、これは有償修理で5万円ほどかかるとのこと(!)。
とはいえ家では問題なく動作していたので、そちらはそのままでまずはディスプレイの修理をということで決着。

で、今日戻ってきました。だいたい3〜5営業日かかるとのことでしたが、土日を挟んだのでちょうど1週間。

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ディスプレイごとというか、ノートPCとしての天板部分ごとの交換だったよう。
コーティング剥がれの状態のときは、慣れてしまってもはや気にならなくなっていたのですが、キレイになってみるとやっぱりこっちの方が良いですやね。
機能性能に不満はあまりない機種だしまだしばらくは使っていくつもりなので、一応大事にしていきたいと思います。

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ちなみに有償テクニカルサポートの3000円は、今のところ発生しているのかまったく不明……結果が無償修理の交換プログラムでの対応なので発生しなかったんじゃあと思うのですが、Apple IDにはクレジット番号は登録されているので、そちらに請求が来ることはありえる。
まあ、どうなるかしばらく待ってみます。  
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2015年10月29日

Magic Trackpad

iMacに付属してずっと使っていたMagic Mouseが故障してしまい、ヤフオクでMagic Trackpadを落札。
Magic Trackpad 2が発表された直後ですが、税別14800円はちょっと高すぎるように思ったのと、先代のMagic Trackpadはオークションでは相場がやや下がってくれたもので。

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マウス買い換えでもよかったのですが、現在メインで使っているMacBook Proでのトラックパッド操作と同じ感覚でいけるようにしようかと。
ノートPCにマウスをつないで使っている人を見かけるくらい、トラックパッドよりマウスというのが一般的な傾向なように感じますが、自分は最初に使ったコンピューターがPowerBookだったということもあるのか、トラックパッドが合っているようで。

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MacBook Proのトラックパッドよりも面積の広いMagic Trackpadはなかなか良い。
iMacの3.1GHzクアッドコアに16GBのメモリというマシンスペックは、ビデオ編集に音楽編集などはやっぱり動作が軽快でラク。
機種自体は古くなってきているのですがまだまだ使う予定なので、インターフェースの変更はちょっと新鮮な感覚もあって良かったかなと。  
Posted by toshihiko_watanabe at 22:43Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

2015年05月17日

無線LAN復旧

ここ数ヶ月、家のネットの調子が悪く、MacのブラウザでHPを閲覧するとたまに画像が表示されなかったり("?"になってしまう)、Yahooのニュース記事を中心に「サーバーにアクセス出来ません」となってしまったり(しばらくすると直る)という症状だったり、
iPhone / iPadからでもTwitterやFacebookが更新されなかったりという症状が出て、iPhoneではWi-Fiをいったん切って4Gに切り替えて更新したりという状況で、
まずフレッツ光の回線が原因なのかモデムが原因なのか無線LANのベースステーションが原因なのかを調べなければならないところを、面倒くさがってやっていなかったのですがいい加減調べてみました(汗)。

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手前がNECの無線LANベースステーション、奥がNTTのフレッツ光のモデム。


最近メインで使っているMacBook Proの方にはもう有線LANを接続するポートが無いので、iMacの方にLANケーブルを接続してまずはモデムに原因があるのか見てみる。
画像は全般ちゃんと表示されるし、読み込みも速い。
というか、最近は無線LANだと20〜30Mbps程度の速度でももはやそれが普通だと思っていたのですが、100Mbps以上の速度が出ている……。

iMac_有線LAN

速度計測は、価格.comのスピードテストのページで。Java必要。


おそらく無線LANのベースステーションの方が原因だったのだろうなぁ、と判断しつつ、ベースステーションの買い替えは覚悟しながらも無駄な出費は避けたいのでとりあえずはなんとかしてみようと、リセットして最初から設定し直してみる。

で、それだけで不具合の症状は出なくなり、直ってしまったよう(爆)。


MacBook Proの無線LAN接続でも、再設定直前の20〜30Mbpsに比べれば速度ははるかに出るようになりましたし。

MacBook Pro_無線LAN

原因が把握出来ないままの復旧だったのでまた同じ不具合が出る可能性は高いのですが、とりあえず無線LANでの60Mbps超の速度は、なにをやるにも十分。
10年前とかは、このくらいの回線速度が出ればなにもかもが変わる世界になるのではと思ってしまっていた頃もありましたが(汗)、結局アクセス先の送る速度が追いつかない世界というのが現実のようで……。


とはいえ、家で無線LANで接続しているMacBook Pro・iMac・iPhone・iPad(3DSとPS3も)すべてが普通にネットにつながるように戻ったので良かった。
また不具合が出るようなら対応していきたいと思います。  
Posted by toshihiko_watanabe at 23:38Comments(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

2015年03月03日

TEAC AI-301DA

去年夏に買って使用していた、Mac/iPhoneから無線LANでサウンドを再生させるAirPlayのオーディオレシーバーの『LDT-AVWAR800』のことは以前ここでも書きましたが、当時書いていた通り音がブツブツ切れることだったり、iTunes以外での再生、例えばブラウザでのYouTubeでの再生はタイムラグのある音再生になってしまうことは結局改善することはなく、買い替えを検討。


今のメインはノートのMacBook Proとはいえ、基本同じ場所に固定で使っているので(爆)、もう無線ということにはこだわらずに有線のヘッドフォンアンプにしてみようかとか、とはいえケーブルレスなのは理想なので、同じく無線のBluetoothタイプのオーディオレシーバーにしてみようかとか色々考えたのですが、ネットで色々検索してみた結果、有線(USB)・無線(Bluetooth)のどちらもいける
TEAC(ティアック)の『AI-301DA
というプリメインアンプに決定。
ネット通販ではどの店舗にも在庫が無かったりだったのだけれど、Amazonで在庫ありで値段も3万円を切る瞬間がたまたまあって、ちょい安く買えた。

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奥行きが思ったよりあった。
ネットでの画像は正面からか裏の接続部分のものがほとんどとはいえ、サイズを確認しないままに注文したこちらが悪いのだけれど。

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とりあえずスピーカーは、ヘッドフォン端子からの出力で、今まで通りBOSEM3を使用。
いずれは別のスピーカーも試してみたいところですが、間違いなくM3よりはサイズが大きくなるので、まずは今より大きいデスクに買い換えないといけない(汗)。
とはいえ、このサイズでM3の音質を超えるスピーカーはあまり無いとも思うのですが。

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有線のUSB接続も無線のBluetooth接続もそれぞれ聴き比べてみましたが、一応有線接続の方が良くは聴こえる。
とはいえ、メインで聴くのはiTunesからのiTunes Plus(AAC 256kbps)程度の音質だし、取り回しのラクさを考えれば無線接続のメリットの方が優るかと判断して、基本は無線接続で使用。

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optionキーを押しながらクリックで確認できる、Bluetoothの詳細情報。
apt-Xコーデックだと、256kbpsのデータは一応損なわれずに再生出来るよう。
Macだと特にドライバをインストールしなくても、システム環境設定のサウンドの項目に
AI-301DA』が現れてくれて、勝手に接続してくれるのは便利。


有線にしろ無線にしろ、このプリメインアンプ『AI-301DA』を介したサウンドは、以前に比べれば「活きの良いサウンド」。
ちゃんと説明すれば、中低域に太さが出て音質にコシが出るとかいうことになるのでしょうが。
今までの『LDT-AVWAR800』とも、MacBook Proのヘッドフォン端子からの出力ともまったくレベルの違う音質。
変化の大きさには正直ちょっとビックリ。
もちろん『LDT-AVWAR800』はあくまでオーディオレシーバーなので、アンプの『AI-301DA』と音質を比較するのは酷ですが。


Macからの操作は、AirPlay接続の『LDT-AVWAR800』は次曲への送りだったり一時停止さえもすべてタイムラグがあったのですが、今回のBluetooth接続では反応は非常に機敏。
まあその辺は、普段からクルマのカーナビへBluetooth接続でiPhoneを接続して音楽を再生しているので、Bluetoothの成熟性は認知しているところではありましたが。



 『AI-301DA』の電源を入れればすぐにMacと勝手に接続してくれるのもラクですし、音質にも満足。
再生しているのが圧縮音源がメインなので、 『AI-301DA』の音再現性によってそのせいでやや聴き疲れすることがあるというのはあるんですが、これはアンプの責任では無いし、むしろアンプの性能を示す事柄かと。
Bluetooth接続でiTunesで音楽を再生中に写真管理アプリのiPhotoを立ち上げると、なぜかホワイトノイズが全開で流れ出すという原因不明の不具合はあるのですが(爆)、その辺は一応気をつけて使っていきたいと思います。


現状は、かなり満足。  
Posted by toshihiko_watanabe at 23:54Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加

2014年09月17日

LDT-AVWAR800 (AirPlay)

ちょっと前に買ってすでに使っているのだけれど、エレコムのオーディオレシーバー『LDT-AVWAR800』の話を。


元々のメインPCだったiMacからのオーディオ出力には、FireWire接続でのEDIROL『FA-66』というオーディオインターフェイスを、FireWire800→FireWire400への変換プラグをかませつつ、BOSE M3スピーカーへ出力して使用していたのですが、
現在メインで使っているMacBook ProにはFireWire端子が無く、一応買ってみたApple純正の"Thunderbolt→FireWire800変換プラグ"は、そこからさらに"FireWire800→FireWire400への変換プラグ→FA-66"というのはいくらなんでも間に色々かませすぎたようで、音がブツ切れに(汗)。


ということで、しばらくの間MacBook Proからはヘッドフォンジャックからアナログ出力でBOSE M3スピーカーに出力していたものの、どうにもスマートではないのでいずれ無線化したいと考えるように。
電源ケーブルがあるので、結局ケーブルレスとはならないのですが(爆)。


クルマで音楽を聴くのには、iPhoneとカーナビとをBluetooth接続していて非常に安定しているので、オーディオレシーバーもBluetooth式のものにしようかとも思ったものの、やはりAirPlay(Wi-Fi)での接続の方が音質で有利という話を聞くとそちらに心が動く。
BluetoothでもAAC/apt-Xという方式なら音質の差はないという記事も見たりしたのですが。

ということで結局、Wi-Fiで接続するエレコムの『LDT-AVWAR800』を購入。

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説明書にはMacのWi-Fiネットワークに表示される"LDT-AVWAR800"に接続しろとなっていて、実際そうすればすぐにiTunesからAirPlay接続で音楽は再生出来るのだけれど、インターネットには接続されないのでそれでオッケーというわけにもいかない。
ブラウザ(Safari等)からアドレスを直入力してLDT-AVWAR800にアクセスして、家のWi-Fiベースステーションと接続させると、インターネットに接続しつつAirPlayで音楽を再生するということが出来るようになるのですが、これはちょいハードルが高い作業かも……まあ自分でさえすぐに出来たことですが。

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ということでケーブルレスでMacBook ProiPhoneから音楽が再生出来るようになって、基本的には快適なのですが、問題点も色々。


まず最大の問題が、時間が経つと音がブツブツ切れることがある。
いったんWi-Fi接続を切ってつなぎ直すと改善することが多いですし、iPhoneからAirPlayで再生するときはだいたい大丈夫なので、MacOSよりもiOSの方がAirPlayへの親和性が高いんじゃあというMacOSの問題かもしれませんが。

あとは、MacからAirPlay再生出来るのは基本的にはiTunesからで、ブラウザだったりシステムからの音声を出力させるにはシステム環境設定のサウンド設定からAirPlay出力に変更するのですが、YouTubeなどは映像と音声がどうにもズレてしまうこと……。

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やっぱりBluetoothオーディオレシーバーの方が機械として熟成されつつあるのかと実感しつつも(笑)、LDT-AVWAR800の音質自体には現状不満はないですし、音飛びの改善を模索しつつしばらく使っていこうと思います。
Bluetoothオーディオレシーバーへすぐに買い換えることは出来るので。



※追記
iTunesで曲の再生が終わって一定時間が経つとスリープに入るようで、そのあと再度再生するとブツブツと音が途切れる現象がかなりの確率で現れるよう。
連続して再生状態にすることで、とりあえず音切れは回避出来ていることが多い現状ですが、ファームウェアのアップデートなどでなんとかしてもらいたい。
音切れ現象が起こった場合は、iTunesのサウンド出力をAirPlayから内蔵スピーカーに切り替えて、Wi-Fiを切断したのちに接続し直すと回復することが多いよう。
まあ、面倒なことには変わりなく……。

間違いないのは、人には勧めないモノということですか。  
Posted by toshihiko_watanabe at 23:35Comments(0)TrackBack(0) このエントリーをはてなブックマークに追加